2016-06

ココロ

最後の笑顔

どれくらい振りだろう。 僕と二人でいる時の君は なんだかいつも小さく笑ってた気がする。 一時の安らぎ。 それは笑うことじゃなく。 それは楽しむことでもなく。 ただ何かを吐き捨てて 静かな時間を過ごすこと。 ...
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